C150 平和な村 (2/17 午後 6時 0分 に更新) rss

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昼間は人間のふりをして、夜に正体を現すという人狼。
その人狼が、この村に紛れ込んでいるという噂が広がった。

村人達は半信半疑ながらも、村はずれの宿に集められることになった。
1人目、楽天家 ゲルト。
楽天家 ゲルト 午前 11時 0分
人狼なんているわけないじゃん。みんな大げさだなあ
2人目、少女 リーザ。
少女 リーザ 午前 11時 0分
狼さん?
3人目、旅人 ニコラス。
旅人 ニコラス 午前 11時 0分
私は流れの者だ。
4人目、青年 ヨアヒム。
青年 ヨアヒム 午前 11時 2分
友よ、その答えは風に吹かれている。
5人目、村娘 パメラ。
村娘 パメラ 午前 11時 4分
人狼ですって……まあ、ちょっと怖いわ。
旅人 ニコラス 午前 11時 5分
噂とは、人が語り継ぐことで具現化する。
願い故に滅びた者や思い故に朽ちた者を私は今まで見てきた、…いや、見続けるのだろう。誰が望んだのかは私の知るところではないがな。
もしかしたら…それを願っているのは私自身なのかもしれない
村娘 パメラ 午前 11時 5分
お父様のお手伝いがあるので、また夕方頃に顔を出しますわ。
皆様、ごきげんよう。
旅人 ニコラス 午前 11時 7分
さぁ、村人たちよ。願うがよい、君らが祝福を。
私はただここに居るのみ。求められれば君たちに協力はしよう、しかし干渉はしない
6人目、パン屋 オットー。
パン屋 オットー 午前 11時 8分
・・・・・おにぎり食べたい。
少女 リーザ 午前 11時 12分
風は流れて…水も流れて、時間も流れる…
星に流れたお願い事は叶うのかな…
7人目、少年 ペーター。
少年 ペーター 午前 11時 13分
おなかすいたよー。
青年 ヨアヒム 午前 11時 14分
…オットー…パンじゃ…だめか…?
8人目、羊飼い カタリナ。
羊飼い カタリナ 午前 11時 14分
こんにちはぁ。
狼さんの噂があるのねぇ。怖いわぁ。
私の羊さんたちもおびえてしまっているわぁ。
青年 ヨアヒム 午前 11時 15分
リーザ、何を願うの?
パン屋 オットー 午前 11時 16分
お願い事・・・。お願い事・・・。
パン屋をやめて米屋になること・・・。おにぎりを食べること・・・。

朝は食パン、昼はカレーパン、晩は焼きそばパン・・・この食生活に愛想が尽きたの。
パン屋 オットー 午前 11時 17分
あ、おながすいてるならメロンパン(#)あるよ。
昨日の売れ残りだからタダでいいよ。
9人目、老人 モーリッツ。
老人 モーリッツ 午前 11時 17分
はて、人狼ってなんじゃろう?
少年 ペーター 午前 11時 20分
わぁい。オットーさんありがとう。

風に吹かれて...ボクは転がる石のようだった...。
10人目、村長 ヴァルター。
村長 ヴァルター 午前 11時 21分
わしが「平和な村」村長、ヴァルターであーる!!
11人目、神父 ジムゾン。
神父 ジムゾン 午前 11時 21分
人狼だと?めんどくせぇな
少女 リーザ 午前 11時 22分
リーザのお願いは…
ひ、秘密だよっ!!
少年 ペーター 午前 11時 22分
.。o O (...ほんとは、おにぎりの塩味が懐かしいような気がするよ...)
村長 ヴァルター 午前 11時 22分
む。米屋見習いオットーのメロンパン、少々固くなっているがなかなかだぞ。やはり米屋にするには惜しい漢だ。
12人目、宿屋の女主人 レジーナ。
宿屋の女主人 レジーナ 午前 11時 23分
うにゅー
神父 ジムゾン 午前 11時 24分
まずお前らに言っておく。
死ぬな。これ以上俺様の仕事を増やすんじゃねぇぞ!
黙って懺悔とか聞くのも楽じゃねぇんだよ全く。
13人目、ならず者 ディーター。
ならず者 ディーター 午前 11時 24分
人狼?  何が起こったんだ?
羊飼い カタリナ 午前 11時 24分
あらぁ。リーザちゃんの顔が赤いわぁ。
どうしたのかしらぁ。
14人目、行商人 アルビン。
行商人 アルビン 午前 11時 25分
あいや〜みんな来るの早いな〜。 僕はアルビンですわ。よろしゅうに☆
羊飼い カタリナ 午前 11時 26分
あ、ジムゾン兄さん。羊のミルク、冷蔵庫にいれておきましたからぁ。飲んでねぇ。
(兄さんは口は悪いけど優しいのねぇ。死ぬななんて…。うふふぅ。)
ならず者 ディーター 午前 11時 27分
ちょうど腹が減ってたんだよ。メロンパンもらうぜ。
おにぎりもいいな! 美味いもん出来たら今度くれよ。
行商人 アルビン 午前 11時 27分
あいや〜ゲルトはん何をおっしゃってまんの? 人狼ってなんですか〜?
行商人 アルビン 午前 11時 29分
あいや〜。じゃぁ早速だけど、町に繰り出して、商品を仕入れにいきますかな。誰か何か買ってきてほしいものありまんか?
羊飼い カタリナ 午前 11時 30分
それでは私も羊さんたちの放牧にいってきますわぁ。
また後できますわねぇ。
行商人 アルビン 午前 11時 31分
誰も・・・何もありまねんか? じゃぁわいはちょっとオーサカって所まで行って来ますわ。 帰ってくるのはきっと10時ぐらいだと思います〜。
ならず者 ディーター 午前 11時 32分
おう、アルビンもカタリナもがんばってこいよ。
俺もちょっと寄り合いあるんでそっちに顔出してくるわ。夜には戻る。
パン屋 オットー 午前 11時 33分
パン屋でありながら米派であるオットーのメロンパンで皆が喜んでくれてるのは、正直、嬉しいのか悲しいのかわからない・・・。
米派でありながらズバ抜けているパン焼きの才能・・・・皮肉だわ・・・。
恐るべしパン屋の血筋・・・。
青年 ヨアヒム 午前 11時 33分
みんな…ここに昼休みはあるのかい…?

とかいいながら、僕も仕事の時間だぁ。夕方には戻るよ。
ならず者 ディーター 午前 11時 33分
>アルビン
あー、タバコあったら頼むわ。
こういう話し合いがあると気分が落ち着かなくてなぁ。
宿屋の女主人 レジーナ 午前 11時 35分
でも、ここは米が取れないよん。ショッキングパン屋。
宿屋の女主人 レジーナ 午前 11時 37分
それにしてもみんな忙しいのかなー?宿屋の女将は昼はやることなくて暇だよ。
パン屋 オットー 午前 11時 39分
(ガーーーーン)
・・・商人さん・・・今度米を・・・米を・・・。
パンはもうイヤなんです・・・。米を握らせてください・・・。
少女 リーザ 午前 11時 41分
あんぱん、食ぱん、カレーぱん、ジャム・バタ・チーズ、ららんらん♪
神父 ジムゾン 午前 11時 41分
カタリナか、いつも悪いな、気をつけて行けよ。
俺も仕事に戻るかね。仕事だから懺悔も聞いてやるが手短に頼むぜ全く。
宿屋の女主人 レジーナ 午前 11時 42分
パン屋さん、パン屋さん。なぜそんなにパンを作るのがいやなのかな?パン作ってれば一生安泰なのに。
少年 ペーター 午前 11時 43分
あうー、入れ違いだったよ。
カタリナねーちゃん、ボクもミルク欲しかったよー。
ボクは、村の日付が変わるまで、時々覗けるよ。
.。o O (...きっと、オットーさんは米穀パンを焼くことになりそうな気がするなぁ...)
15人目、農夫 ヤコブ。
農夫 ヤコブ 午前 11時 46分
こんちわだっぺ!
パン屋 オットー 午前 11時 48分
うう・・・私が生まれてもう25年・・・パンしか食べたことがないの・・・。
朝もパン、昼もパン、夜もパン、受験勉強の夜食もパンだったわ・・・。
パンはもうイヤ・・・。触るのもイヤなの・・・・。

こんなこと言ってるうちに身体が勝手にパンを焼いている・・・。どうぞ、クリームパンです。ああ、恐るべしパン屋の血・・・。
宿屋の女主人 レジーナ 午前 11時 48分
さてさて、先に言っとくけど、私が来れる時間は不定期で特に決まってないよ。とりあえず更新前には来れるように努力はするけどね。
少女 リーザ 午前 11時 53分
クリームパン、ありがとう…。
リーザ、クリームパン大好きよ。
農夫 ヤコブ 午前 11時 55分
オットー、おらもだぁ。
なんだか知らねぇうちに、鍬持って畑耕してるだよ。今度、麦の代りに米を持ってきてやっがら、そったら嘆かんでくれや。
16人目、木こり トーマス。
木こり トーマス 午前 11時 55分
俺の斧で一刀両断。
宿屋の女主人 レジーナ 午前 11時 55分
うにょーん、オットー、もしかして思春期?(もぐもぐ)なやんじゃうよねー、そういうこと。でもねオットー、君は!米の恐さを知らない・・・!
村長 ヴァルター 午前 11時 55分
行商人よ。まだいるのなら、人狼に対抗する武器を仕入れてきてほしいのである。
そして村長はパンでも米でもなく肉派なのである。漢は黙って肉を喰らうのだ。
そしてリーザの夢は、きっとメロンパンナちゃんになることだろう。その歌が証拠だ。間違いないのである!
少年 ペーター 午前 11時 56分
オットーさん、ちょっと待っててね。
……(どこかに飛び出していく)……
ボクの隠しておいたおやつ。おせんべい...あげる。珍しいものらしいんだけど...おいしい?お米から作るんだって。
でも、このクリームパンもおいしいね。パクパク。
少年 ペーター 午前 11時 58分
.。o O (...ボクは、食パンマン様と結ばれるドキンちゃんじゃないかと思うんだけどなぁ...。)
パン屋 オットー 午前 11時 58分
ありがとう。リーザちゃん。
私がパン派のパン屋だったらその言葉は最高に嬉しいのに・・・。

私が来れる時間は基本的に朝〜昼の間にちょくちょくと夜少しです。
更新付近は夕食(パンだけど)があるからいません。でも19時までには一度覗きます。夜は23時には寝ます。パン屋なので早起きなんです。
農夫 ヤコブ 午前 11時 59分
やっぱし宿の切り盛りは大変だっぺな。女将さんも忙しそうだけんど、よろしくなぁ。
おらは野良仕事が終わってから来るんで、夜遅くなると思うけんど、たのむなぁ。昼間も時々は覗けるでよ。
お、クリームパン!いただくっぺ。もふもふ。
宿屋の女主人 レジーナ 午前 11時 59分
村長ちゃん、肉ばっかり食べてちゃいけないよー。健康に良くないよ。もしかして村長えきすもー?
村長 ヴァルター 午後 0時 0分
うむ! 木こりの斧、期待しておるぞ。
ヤコブは相変わらず優しい漢であるな。作物を麦から米に変えるのは良いが、ちゃんと年貢は納めるのだぞ。
ちなみにわしは夜中以外は不定期に顔を出す予定である。健康第一、夜は23時には眠ってしまうぞ。更新直後は居ない事が多いかもしれん。
農夫 ヤコブ 午後 0時 1分
おー、トーマス。頼もしいっぺ!
その斧と、おらの鍬で、人狼に対抗すっぺな!
宿屋の女主人 レジーナ 午後 0時 2分
さて、私は食後の睡眠をとるよ。だれか宿の掃除しといてね。それじゃ、よろしくー。
パン屋 オットー 午後 0時 2分
ああ!ヤコブさん、是非お願いします!(ついに米が・・・!米が・・・!)
ペーターくんもありがとう。(パリパリ)
パン屋として生まれて25年・・・初めてパン以外の物を食べたわ・・・。
ああ・・・感動・・・。涙が・・・うう・・・。
あ・・・ランチ(パンだけど)に行って来ます・・・。
村長 ヴァルター 午後 0時 3分
女将、わしはえすけもーとやらではないぞ。
肉派ではあるが、魚も野菜も喰らうのだ。漢はどんなものでも喰えなくてはならんからな!
少女 リーザ 午後 0時 4分
トーマスさんの斧は金の斧ですか、銀の斧ですか。それともこの………。
ヤコブさんの鍬は、金の鍬ですか、銀の鍬ですか、それとも………。
農夫 ヤコブ 午後 0時 6分
他に武器を持ってそうな人は誰だべなぁ。ディーターあたりに期待だなや。神父さんの十字架も効くといいけんど。
あんれ、村長さん。おら、ちゃ〜んと年貢納めてるでねぇか。(その他に袖の下も…)心配しねぇでくんろ。
村長 ヴァルター 午後 0時 7分
わしは宿の掃除をしてくるとするか。真の漢は、家事も完璧にこなせなければならんからな! では行ってくるぞ。
村長 ヴァルター 午後 0時 8分
う、うむ。それならいいのだヤコブよ。
。о(ヤコブよ、その話はここでしてはいかん)
農夫 ヤコブ 午後 0時 9分
リーザ、この鍬は超合金だっぺ!
1人で持てるようになるまで、かなり年月を費やしたけんど、今じゃ…ホレ!筋肉モリモリで、この鍬も軽々振り回せるど〜!(ぶんぶん)
農夫 ヤコブ 午後 0時 13分
。о(はっ!村長さん、すまねぇだ。うっかり口が滑ったっぺ!)
農夫 ヤコブ 午後 0時 15分
んだば、おらも野良仕事さ戻るかなぁ。
また後でなぁ。
少女 リーザ 午後 0時 24分
(リーザにも武器はあるわ!
 この通りすがりの黒猫にもらったブローチで
 魔法少女プリチーリーザに変身よ!)

…………。
少女 リーザ 午後 0時 24分
………リーザ、花摘みに花畑に行ってくる。
少年 ペーター 午後 0時 51分
みんないなくなっちゃった...。
う〜ん。ボクの武器は...。

  勇気だけだ!
羊飼い カタリナ 午後 0時 55分
あらぁ。ペーターちゃん。勇気を持つのはすばらしいことねぇ。
はい、羊のミルクをもってきたわぁ。しっかり飲んで、トーマスさんのように強くなってねぇ。
羊飼い カタリナ 午後 0時 57分
みんなにも飲んでもらおうと思ってもってきたのよぉ。女将さん、冷蔵庫にいれさせてくださいねぇ。ミルクを飲んでもお腹を壊さない人だけ飲んでねぇ。
羊飼い カタリナ 午後 0時 59分
あらぁ。宿にこれる時間を言っておいた方がいいみたいねぇ。
私は不定期にしかこれないみたいなのぉ。羊さんたちの調子によって左右されるわぁ。あぁ、でも、朝は必ず挨拶に来るようにするわねぇ。
少年 ペーター 午後 1時 0分
わぁい、カタリナねーちゃん、ありがとう。
ボクがんばるよ。ミルク運ぶの手伝うね。
羊飼い カタリナ 午後 1時 2分
まぁ。ペーターちゃんありがとぉ。さすが男の子ねぇ。力持ちだわぁ。
じゃぁ、ミルクはペーターちゃんにお願いして、私は兄さんの教会へ行ってお掃除してくるわねぇ。
少年 ペーター 午後 1時 7分
ミルクを運ぶのが終わったら、ボクも出かけるんだ。雪が降ってきたんだよ。大変なんだ。雪は...冷たくて重いんだ...。
日付が変わるまでは、時々覗くよ。夜はこっそり抜け出してくるから、22:00過ぎるかもしれないよ。
少女 リーザ 午後 1時 36分
(ひょっこりと教会を覗く)
雪が降ってきたから、教会に来たの。
カタリナおねえちゃんいるかな?
…オトギリソウを摘んできたよ…。
少女 リーザ 午後 1時 37分
リーザも子供だから、23時くらいには寝ちゃうかも。お昼寝するからお昼はいないかも。更新時間は多分いると思うけど、わからないよ。
リーザも、お祈りしとくね。オトギリソウどこに飾ろうかな…。
旅人 ニコラス 午後 1時 46分
武器、それは自らの身を危険から遠ざける物であると共に、自らの心を皆の前にさらけ出すための物でもあるのだ。結局道具など何にも役に立たない。私は武器など持たぬ。あるのは、自らの信念と、この体一つだ。
宿へは不定期で戻り、皆の希望ある時は私でよければ相談に乗ろう。全ては旅の経験からしか話すことができないが、村のためになる話もその中にはあるかもしれないからな。
青年 ヨアヒム 午後 1時 56分
休憩中。僕も不定期だけどちょくちょく覗きに宿まで来るよ。更新時間にはいると思う。あとは昼、夜に少しずつ、かな。
青年 ヨアヒム 午後 2時 38分
誰もいないな…よし。

愛し合ってるかーい!?

ふぅ、すっきり。
村長 ヴァルター 午後 2時 42分
知っているのかリーザ?! オトギリソウの花言葉は「ふくちゅう」。つまり、腹の中に寄生虫が出来るから生野菜には注意しろということなのだぞ。
村長 ヴァルター 午後 2時 42分
……(ぽっ)
青年 ヨアヒム 午後 2時 43分
(…村長さんは雷電さん…)
村長 ヴァルター 午後 2時 48分
な、ヨアヒム貴様何を言っとるか?!
わしは「平和な村」村長ヴァルターであーる!!
そんな隅で解説ばかりするような者ではないぞ。
青年 ヨアヒム 午後 2時 51分
(…でも説明口調な村長さんは…よくて月光さん…)
青年 ヨアヒム 午後 3時 5分
…さて、そろそろ…僕、仕事行くわ!

また後で。
神父 ジムゾン 午後 3時 41分
ふぅ。祈って何になると言うのだ、俺は神など信じねぇ!
この十字架も仕込みナイフなのだがな。人狼とやらに通用するかどうかは知らん。まぁ何とかなるだろ。
宿屋の女主人 レジーナ 午後 3時 46分
んー、さすが村長ちゃん。きれいに掃除をしてあるよー。こんなに人のいい村長ちゃんに黒い噂が流れてるんだから、世の中不条理よねぇ。
神父 ジムゾン 午後 3時 48分
あぁ、俺の来れる時間はだいたい更新前後が中心だな。それ以外はカタリナの羊にでも様子を探ってもらうとするか。
村長、うちも何かと苦しくてな。今年の寄付はせいぜい弾んでくれや。信者が増えてツボや免罪符が売れれば税収も増えるだろうよ。
宿屋の女主人 レジーナ 午後 3時 52分
ふぅん、ジムっちは相変わらず過激だね。まぁねー、私も無神論者だけどさー、神様信じないとか言ったら信者さんいなくっちゃうよ?
青年 ヨアヒム 午後 3時 54分
雷電さんに黒い噂なんてない!!
とか言ってみる。
少年 ペーター 午後 4時 0分
.。o O (...この村が平和なのはうわべだけだよ...。みんな何か隠してるんだ。ボクは何も見てはいないし、何も聞いてない...もし何か言ったら...きっと殺されちゃうんだ...。言えないよ、あの村長がXXXXだなんて...。)
宿屋の女主人 レジーナ 午後 4時 1分
うにょ、冷蔵庫開けたらミルクがあったよー。私は入れた覚えがないんだけどねぇ・・・。いつのまにうちの冷蔵庫はミルクを製造するようになったのかなー。とにもかくにもみんな飲むといいよ。ささ、どうぞ。
神父 ジムゾン 午後 4時 3分
それがな、救いを求める奴ってのはおかしなものでな。俺がいくら「神など信じても無駄だ」と説いても来る奴は来るんだ。
神父 ジムゾン 午後 4時 4分
ツボも詐欺みたいなものだってのによ。この村でもモーリッツの爺さんがどうしても売ってくれって聞かねぇんだよ。だからまぁ、親父の後を継いだだけの職だが、金になるなら神父を続けるのも悪かねぇかなってわけだ。
青年 ヨアヒム 午後 4時 5分
頂きまーす。
(グビグビグビグビグボグボグボ…)
神父 ジムゾン 午後 4時 6分
それじゃあ俺はミルク貰って教会に戻るかね。
今日のミサでも神は存在しないって事を説かなきゃならねぇとは…めんどくせぇ!
青年 ヨアヒム 午後 4時 7分
ぬぅ、何か知っているのか、ペーター?
宿屋の女主人 レジーナ 午後 4時 8分
あらら、ペーター顔が暗いよー?笑顔笑顔!何も心配することないんだから、そんなに考え込んじゃだめよ?何も考えずに、頭の中カラッポにして!最高にハッピー!
少年 ペーター 午後 4時 9分
えっ、えと、そのミルクはボクがカタリナねーちゃんから貰って、運んだんだよ。
ぼっ、ボクは...何も知らないよー(逃走
羊飼い カタリナ 午後 4時 11分
あらぁ。兄さんとは入れ違いになっちゃったみたいねぇ。
女将さん、ジムゾン兄さんはあぁいってますけど、本当は優しい人なんですよぉ。うふふぅ。
ペーターちゃん、さっきはお手伝いありがとうねぇ。
羊飼い カタリナ 午後 4時 12分
あらぁ?ペーターちゃん、どうしたの?そのミルクは大丈夫よぉ。ミルク「は」。
青年 ヨアヒム 午後 4時 12分
…カタリナさん、ミルクに何入れたの?
羊飼い カタリナ 午後 4時 14分
うふふぅ。ヨアヒムさん、ミルク「は」大丈夫ですわぁ。安心して飲んでくださいねぇ。
…ただ、羊肉を食べたいって言っていた村長さんにはちょっとゲホンゲホンをまぶしたお肉をお届けしましたけどぉ。うふふぅ。
少年 ペーター 午後 4時 14分
.。o O (...ふぅ。ヨアヒムにーちゃん鋭いからなぁ。でも、ボクは誰を信じればいいんだろう...。神父さんは神様なんて信じないって言ってるし...。でも、死んだおばあちゃんが言ってた。心の中に神様はいるって...。きっとそうだよね。)
宿屋の女主人 レジーナ 午後 4時 20分
あぁ、これカタりんがくれたものだったね、毎度毎度たすかるよ、ありがとねー。それにしてもペーターはどうしちゃったのかなー。昔はあんな子じゃなかったのにね・・・。
青年 ヨアヒム 午後 4時 21分
大丈夫だよ、ペーター。ほら、ゲルトさんを見てごらん。
宿屋の女主人 レジーナ 午後 4時 23分
あぁ、それと最近変な噂が多いけど。まったくのデタラメなんだから、みんな信じちゃだめだよー。この村に悪い人間なんて1人もいないんだからさ!それじゃ私は宿の仕事に戻るよ。またね。
村長 ヴァルター 午後 4時 25分
ジムソンよ、この人狼騒ぎをお主の力で収めることが出来たらその話も考えよう。
女将、今晩は羊肉のソテーを頼む。羊飼いの娘が新鮮な肉を持ってきてくれたからのう。
それからヨアヒム、あのガ…もとい、ペータが何か悪戯をしようと画策しているようだ。よかったら聞いておいてくれないかね?
少年 ペーター 午後 4時 27分
.。o O (ボクも楽天家になってみたいよ...。)
あっ、うん。そうだね。きっと雪かきで疲れちゃったんだ。それだけだよ。
.。o O (あっ、村長さんだ。隠れとこ。ひどいよいたずらなんて。いたずらしてるのはどっちだよ(ナニ...。 )
青年 ヨアヒム 午後 4時 29分
ペーターは、わんぱくであればいいと思うよ、うん僕は。
少年 ペーター 午後 4時 36分
.。o O (...羊肉のソテーか...。ボクならフォン・ド・ボーにトマトの代わりにハバネロ入れとくよ。煮詰めたソースほど激辛さ。カタリナねーちゃん何細工したんだろ?もっとすごいことかな?きっと、村長はカタリナねーちゃんにも何かしようとしたんだ。)
青年 ヨアヒム 午後 4時 40分
…にも?村長さんは女性に悪戯する趣味があるのかい?ペーター?
少年 ペーター 午後 4時 45分
ぼっ、ボクは何も言ってないよ。ヨアヒムにーちゃん、自分の妄想を人のせいにしちゃだめだよ。
.。o O (にーちゃん、ゴメンね。今、村長さんにバレるわけにはいかないんだ。)
青年 ヨアヒム 午後 4時 48分
…よし、ごめんよペーター。数日経ったら、そのことについて僕は問いただすかもしれないけど…今は何も聞いてないよ、うん。
パン屋 オットー 午後 4時 56分
ふう・・・ランチ(カレーパンだけど)の後すっかり、寝ちゃったわ。
そして米粒の山に埋もれる夢を見たの・・・。でも、起きた時に枕元にあったのは、3時のおやつのチョココルネだった・・・。
神父 ジムゾン 午後 4時 57分
…やれやれ。村の周りに妙な霧が出てきてやがる。明日になるともう村からは出れんな。
あぁ村長。カタリナに妙な事をすれば神罰が下るから覚えておけ。
パン屋 オットー 午後 4時 59分
カタリナさんの羊肉は食べない方がよさそうね。
ま、私はパンしか食べる事を許されていない身だから羊肉なんて縁の無い話だけどね。アハハ。
青年 ヨアヒム 午後 5時 1分
夜明けを迎える前に…オットーさん、あなたは女性…ということでいいんだね?それともオネィ…
羊飼い カタリナ 午後 5時 4分
あらぁ。いいところにいたわぁ。オットーちゃん。うちにあったお餅をもってきたのよぉ。お米は手に入らなかったけど…これでよかったら食べてみてねぇ。お米の味に似てるわよぉ。
パン屋 オットー 午後 5時 4分
・・・さあ、どっちかしら。
パンしか食べられないショックで忘れちゃったわ。
私はもう自分がパン派か米派か、にしか興味がないの。今は米派。
パン屋 オットー 午後 5時 6分
あら、ありがとう!カタリナちゃん!
こ・・・これがお餅・・・(パクパク)・・・うう・・・涙が・・・。
ああ・・・ごめんなさい・・・人前で泣くなと父に躾けられていたのに・・・。
青年 ヨアヒム 午後 5時 9分
…これは今後も目を離せないぞ。
オットーさん【性別不詳CO】だ。そしてパン屋さん(→米屋さん)にして感動屋さんだ。
羊飼い カタリナ 午後 5時 11分
.。o O (まぁ、それとなくヨアヒムさんがオットーちゃんに告白だわぁ。目が離せないだなんて、ベタ惚れなのねぇ。どきどき。)
パン屋 オットー 午後 5時 11分
(ああ・・・涙もろいことがバレてしまったわ・・・。オットーの泣き虫!)
羊飼い カタリナ 午後 5時 12分
喜んでもらえてよかったわぁ。
それでは私は日が変わるまでちょっと羊たちのお世話をしてくるわぁ。
パン屋 オットー 午後 5時 13分
ヨアヒムさんが私を熱い視線で見つめているわ・・・(どきどき)
でも、ごめんね・・・私は米にこの身を捧げると決めたのよ・・・。
いい人だけど・・・告白されても断るしかないわね・・・。
青年 ヨアヒム 午後 5時 14分
>カタリナさん 午後 5時 11分ですが、少々無理がありますよ。それを言うなら、ジムゾンさんの午後 4時 57分に応えてあげてください。
青年 ヨアヒム 午後 5時 16分
さりげなく振られてるしねぇ…告白してないのに。僕っていったいOTL

みんな…悔いのない恋愛をしろよ!@0
神父 ジムゾン 午後 5時 20分
妹をヤバイ村長から守るのが何かおかしいか?
まぁいい。ヨアヒムよ、この恋愛成就とか書いているお守りでも買っておけ。全く効果はないが気休めにはなるだろうよ。
パン屋 オットー 午後 5時 20分
ゴメンね。ヨアヒムさん・・・。
パン屋でありながら米を愛するし、前途ある青年をプロローグで失恋させてしまったし・・・。私って罪なパン屋ね・・・。
うう・・・涙が・・・。ヨアヒムさん、ゴメン・・・。
少年 ペーター 午後 5時 21分
.。o O ( ... ヨアヒムにーちゃん、おもしろすぎる...。)
はい、オットーさん。ハンカチ。
お餅はね、煮ても焼いてもおいしいんだって。おしるこは焼餅(四角)に限ると思うけどねっ。
羊飼い カタリナ 午後 5時 22分
羊さんを1匹忘れていってしまったわぁ。
あらぁ?兄さんの午後 4時 57分?。うふふ。やっぱり兄さんは優しいのねぇ。
村長さん、兄さんにも手を出したら、羊100匹大行進攻撃をかましますわよぉ。
さ、メルメルちゃん、行きますよぉ。
羊飼い カタリナ 午後 5時 25分
.。o O (…ヨアヒムさん、発言数を使いきったのねぇ。いじりたおすなら今のうちってことかしらぁ。時間がないのが悔やまれるわぁ。しくしく。)
パン屋 オットー 午後 5時 27分
ああ・・・ありがとう、ペーター君。ヨアヒムさんの初恋を壊してしまった私に優しくしないくていいのに・・・うう・・・(ハンカチを受け取る

お餅ってそうやって食べるのね。さっきは調理前の硬いままの状態で食べてしまったわ。どうりで硬いと思った。
パン屋 オットー 午後 5時 30分
ああ、そろそろディナー(パンだけど)の時間だわ。
また今日も米のことを思いながらパンを焼くの。罪なパン屋だわ・・・。
19時には戻るから。じゃあね。更新後に会いましょう。
少年 ペーター 午後 5時 31分
.。o O (...うっ、オットーさん、やっぱりそのまま食べちゃったのか...。お米への執念は半端じゃないなぁ...。)
オットーさん。ほら、もうすぐ日付が変わるよ。新しい人生が始まるかもしれない。
...なんてね。ちょっと生意気言ってみたかったんだ。でも、泣かないでよ。大事なお餅がふやけちゃうよ。
ならず者 ディーター 午後 5時 39分
ふぅ。ようやく戻れたぜ。歩き回ったんで疲れちまった。
「おーい、女将ー。冷蔵庫のビールもらうぜ」
ガチャ(冷蔵庫を開ける
うわっ。なんだこりゃ。  ミルクばっかりじゃねーか!
しかたねぇなぁ・・・ ミルクで我慢するか。
ならず者 ディーター 午後 5時 41分
グビッ グビッ グビッ  ぷはーーっ!
なんかミルクじゃ様になんねーけどまぁいっか。
俺は普段は昼と更新時間前後、後は22時付近はこれるぜ。
村娘 パメラ 午後 5時 41分
皆様、こんばんは。ご機嫌はいかがかしら?
お父様のお手伝いが終わったわ。
少年 ペーター 午後 5時 43分
【少年ペーターの日記】
みんな何か隠してる...。子供は敏感なんだ。誰が味方なんだろう...。
村長さんには黒い噂が流れている。探りを入れようと思ったけど、ボクが目を付けられそうだ...。この村は、村長派と神父派に分かれてるのかな?3人人がいれば派閥が出来るって、死んだおばあちゃんが言ってた。
ボクが生きてる限り、真実に近づきたい...。神のご加護を。
村娘 パメラ 午後 5時 43分
私の顔を出せる時間を先に言っておくわね。
昼間はお父様のお手伝いだから、夕方から夜にかけてになるわ。でも、街の大学に進学するためのお勉強しながらの参加になるから、5:00からAM1:00頃まで、断続的にお話をすることになると思うの。
席を頻繁に外すのを邪推されたら困るから、先に言っておくわね。どうぞ、よろしくお願いしますわ。
村娘 パメラ 午後 5時 45分
休日はその時々になりますの。
でも、お出かけの場合はその旨伝えますので、ご心配はなさらずとも結構ですわ。
少年 ペーター 午後 5時 46分
...コソコソ...ディーターにーちゃん。ワインなら地下にあるよ。でも、見つかったら女将さんに怒られるからね。自己責任だよ。...コソコソ
羊飼い カタリナ 午後 5時 50分
(*'ノ▽')ヒソヒソ その地下の一番奥に、ペーターちゃんのテストも隠してあるのよぉ ヒソヒソ
ならず者 ディーター 午後 5時 51分
おう、パメラ。 ついに街に行くのか。ただでさえ女が少ないのにパメラまで居なくなると寂しくなるな。まぁ受験がんばれよ。
あと、なんだ。俺は見てくれは悪いが根は正直なんだ。安心しな。ペーター。
羊飼い カタリナ 午後 5時 51分
うふふ。もうすぐ日が変わるから戻ってきたわぁ。パメラちゃんはえらいのねぇ。お勉強がんばってねぇ。
宿屋の女主人 レジーナ 午後 5時 51分
やれやれ、ようやく仕事がひと段落着いたよ。ん?村長ちゃん私のに料理作れって言ってんの?めんどくさいなー。
羊肉に適当に火を通して、塩をかけて・・・。はい、できたよん。
村娘 パメラ 午後 5時 52分
ああ、この村は本当平和ですわね……。
ちょっと退屈してますの。街は刺激的なところと聞いてますわ。
少年 ペーター 午後 5時 52分
かっ、カタリナねーちゃん..!
たまたま居眠りしてただけだよ。ぼっ、ボクは学校の勉強なんか、簡単すぎて眠くなるんだ。ウソじゃないよぉー。
ならず者 ディーター 午後 5時 52分
ヒソヒソ(なんだ、いいものがあるんじゃねぇか。 ペーター、情報料として分けてやるから後で飲もうぜ。)
宿屋の女主人 レジーナ 午後 5時 57分
はは、なんだい?私がワインのひとつやふたつで怒ると思ってるのかなー?キミタチ?
ワインなんていくらでもあげるから、二度と地下室に入っちゃいけないよー。(にこにこ)
神父 ジムゾン 午後 5時 57分
さて、もうすぐだな。
ディーター、後で俺にも一杯くれ。神の教えとかいうくだらないものを語ろうではないか。
少年 ペーター 午後 5時 58分
【少年ペーターの日記(つづき)】
この村には、きっといい人もいるに違いない。楽しい村だといいな。
突然死っていう流行り病もあるらしい。それだけは、みんなかからないで欲しいな。
もうすぐ夜が明ける...。
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